2020年1月13日

住む人の気持ちを考えた本気の住まい


価値あるデザイン × 技術 × 熱い思い
現代の日本の家は、建てることがゴールになってはいないでしょうか。
新築直後から価値は下がり始め、20年後にはゼロと化す"消費型の家"です。
しかし京都の町家は、どうでしょう。
手入れをしながら長く住み続け、今もなお、価値が認められる。
これが"本来の家の姿"だとBloomhouse 横弘建築は考えます。

Bloomhouseがご提案するのは、30年先の未来にも"価値が認められる家"。
一流の大工集団の技術力と地域の建材店がタッグを組み、
熱い思いによって、快適で住みやすく、災害に強い家を造り上げます。

そして住んだ後には、継続的なメンテナンスを欠かしません。
だから続く、豊かな暮らし。
日本の家の新たな規準が、Bloomhouseから始まります。

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